くせ付けで二重になるまで

私は子供の時は、父に似て腫れぼったい一重まぶただったのですが、
20代になってから二重まぶたになりました。
それも全く苦労せず、自力で二重になりました。

 

確かに昔から二重の方が良いと思い、
自分でまぶたに線を付けて二重にしてみてはいましたが、それで固定される訳でもありませんでした。
しかし、意外な事がきっかけで二重になりました。
それはコンタクトレンズの利用でした。
高校の時からソフトコンタクトを使いはじめ、
20歳で社会人になってからは酸素透過性の高いハードコンタクトにしました。
そのころから徐々に両目が二重になり始めました。

 

二重まぶたにくせ付け方法

おそらくハードレンズの大きさが原因のような気もしますが、二重になりかけてきたときに、
自分でもそこに二重が固定されるようにまぶたに負担が無い程度に線を付けていました。
毎日、忙しく仕事をしているうちに、気が付いた時には二重が定着している状態でした。
でも、私は数年後にコンタクトを新調する際、また一重になるのではないかと不安になりました。
しかし、レンズを変えても私の二重は変わらず、かれこれ20年ぐらい定着しています。
母に言ってみた所、母も奥二重だったものがハードコンタクトでクッキリ二重になったと言っていました。

 

くせ付けすることのメリット

私の友人で一重に悩み、毎日アイプチをしていた人が居ますが、
徐々にまぶたが重たい印象になり、ますます悩み、結局埋没法で二重にした人が居ます。
それを考えるとアイプチを使うのではなく、自分で線を付けたりして居る方が安全なような気がします。
全ての人が私のようにハードコンタクトで二重になる訳ではないかも知れないですが、機会があったら試してみるのも良いかもしれないです。

 

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